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ゲーム開発2

地味に進めているゲーム開発っ
現状はとりあえずモーション別にドットにして
中割を考えているところ。

ステージや敵キャラは仮や簡単なものが多いですが
これも追々詰めていく感じですね。

プレイキャラ(アンドロイド)
・待機モーション
アンドロイド 待機モーション仮
まだ瞳が動いてないです。あとまだ髪の動きに納得いってないですっ

・他のモーション(中割なし
アンドロイド 撃ち
アンドロイド 移動撃ち
アンドロイド 移動
アンドロイド ジャンプ
アンドロイド しゃがみ
アンドロイド しゃがみ(撃

今はこんな感じですね

10月末には動かせないとだめなので(プレイキャラとして) 
全部に中割いれて完成させたいとこですね…
ポチポチして頑張りますふっほい

その他敵
敵モブジャンプデモ
敵モブ撃ち
サイファー仮

浮遊兵器とモブ兵士ってかんじですね。
こちらはもう一人の友人が制作してます。
友人にはエフェクトや背景も担当してもらってるのでこっちも頑張りませんと…ね(汗

開発報告はここまで
次もまたできしだい上げたいと思いますっ

ではではー
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素直でいたい そんな日々

※ただ今の溜まっている気持ちをぶつけた文章です。文章めちゃくちゃです。不愉快に感じた場合は戻ってください。



苦しい
今、自分に一番当てはまる言葉はこれだと思います。
いろんなことが重なっているから苦しい…のだと思います。
そんなときはコーヒー飲んだり、洋楽を聞いたり、早朝の風景を眺めたり…
ホッとする時間を僅かにはさみ自分を保たせてきました。

でもすぐに苦しいと感じるあたり、かなり限界きてるのかなーって思いますね
忙しく遊べず積み重なるものを片付ける日々
それは自分が望みやったことなので後悔はないです
でもやっぱり苦しいです 
皆が楽しくやっている中で自分はその間に入れないので。
そうしているうちに…徐々に距離が離れていってしまい、何も亡くなってしまうのではないかと
恐怖に思います。勿論、自分から離れていっている可能性もあるかもしれません。
そんな最近の私です。


自分とはなにか、よく考えることがあります。
マイナスになったときだけですけど、無意味なようで無意味でないような…そんな考え事。
自分はそれは無意識に自分という存在を見つめなおしているのかなって思ってます。
そういう時間って大切だとおもうんですよね
皆さんはしますか?
やってきたことや費やしてきた時間、それで自分の存在はどう変わったか正しかったか。
正しさなんてこの世にないので、自分の思う正解を選ぶしかないのですが
それでもその選択は正しかったのか。
あまりしないと思いますこういうこと。
自己分析というんですかね でも見つめなおす時間を作るとメンタルが強くなり自分を磨いていけると思います。

なんでこんなことを言うかというと、よくいますよね
簡単に「無理」や「できるわけない」って諦めたり
簡単に「もうだめだ」や「どうせ自分は」っとマイナスに沈んでしまう人。
ダメとはいいませんが、自分にしてはただの甘えにしか見えません。
もしくはかまって欲しい人にしか見えません。
本当に辛いと感じている人は口を開く気力すら失います。ただ一点を見つめ…何も考えられなくなったりします。
それが今まで生きてきた中で体験した自分のどん底です。


最近一人の呟きに引っかかり、私は失礼ながらその人のブログを拝見しました。
正直こんなところいう話ではないです、わかっていますがこの人は強い人です。なのでっ。
その方は絶望の中に立っていました。 …家族を事故で失ったのです。
最愛の妻と最愛のお子さんを。
こういうときの運命という言葉は好きではありませんが、世の中何が起こるかわかりません。
得るのも一瞬ならば、失うのも一瞬なんです。(人間関係の信用がいい例ですね。
虚無。
カッコつけて言ってるわけじゃないです。実際そうなります。
実感の無さと出来事に信じない心、そういった感情が重なりぶつかりあうことでわからなくなり真っ白になります。
私はその方に言葉を掛けたかったのですが、どういっていいのかわからない上、
親しくもない最近会話を少し交わした奴が口を挟んでいいものではないと感じました…
本人はそう思ってないのかも知れません考え過ぎだとはわかっています。
ただでも、その人の文章を読み私は涙が出ました。
失ったものは一瞬。自分だけが生き残り大切な存在がなくなってしまったこの世界で
その人は強く、その失った存在の為にも生きると強い意思で立ち上がっています。
勝手な解釈もあるかもしれません。言葉だけで、実際は苦しく辛いはずです。
でもですよ
言葉だけでも、気持ちだけでも、その人はそういう意思を持ってそう言っているんです。
言葉の持つ力というのは不思議なもので馬鹿に出来ません。
そういう場所で言葉として描くだけで、自然と気持ちもついてくるんです、頑張れるんです。
そして必ず答えてくれます。不思議なものでそういう気持ちで書いた言葉にはオーラがありますその人のオーラが。
それを感じ取った人、その人を支えている人が皆言葉を気持ちを言葉にして答えてくれます。
コメント欄含め、私は涙が止まらなかったです。同情とかそんなのじゃなく、素直にその人とその人を支えている人とのつながり、人間性に心を打たれました。
もう、尊敬する一人です私も。
応援したいです。いや、これから応援し続けます。



笑ってふざけて…皆さんは私のことをどう見ているでしょうか?
軽い人でしょうか 努力家でしょうか 真面目でしょうか バカでしょうか
どれも私であり、私でないかもしれないです。
というのも、人の価値はどうしても人が決めます。
自分がどう思われているか、そんなものイヤというほど気にして考えてきました。でもですね、気にするだけ無駄なんです。どう思ってるかなんて100人いたら100人違います。似たような解答は来ますが、必ず見ているところが違うと思います。人間同じ人なんていませんから。
そう考えるとつかれませんか?
単純に考えると100人分気にしてるんです。ばかみたいですよね、本当に相手がそう思ってるかわからないのに
「こうじゃないのか?」「こうおもってたら…」って考えて一人マイナス思考になっちゃうのは。

絵も同じで評価するのはほかならぬ自分ではない人です。
だから絵でも「◯◯のキャラに似てる」と言われると「にてないじゃん!」っておもうかもしれないですが
わざと言っていないのであれば、その人の感覚では似ているという評価の絵になってしまうのです。
これはあくまで私の意見ですが、絵は人の評価により価値が変わると思います。
自分がどう思っても、価値を決めるのは見てる人です。
そういう人が居なければ、絵なんてただのデータであり紙です。
だからこそ、私は見てくれる人関係を持ってくれる人支持してくれる人…どんな人でもしっかり言葉を返します。
大切にします。それがせめてもの私の感謝の気持ちです。

脱線しましたが、私は正直に言ってしまうと作ってる部分があります。
わざとふざけてみたり馬鹿になってみたり、わざと弄られにいったりと。
といいつつ、誤字とか結構まじめにぼけてるところがほとんどなので説得力はないですが
会話している時とか結構そういうことも考えてます。
私は、人が楽しく笑い笑顔でいてくれるなら進んでバカになります。自己満足かもしれません。

でもそう思うのには理由があります、それがさっきの人の文で涙してしまった理由でもあります。
辛さは同じではないです。むしろその人の方が辛いと感じます。
でも自分を強くしてくれたことに関しては同じだと思います。

いつも馬鹿してる私ですが、そんな私にも失ったものがありました。
あまり自分から不幸話をするのは好みません。弱い気がしてしまうからです。
でもここでは言いたいと思います。これは家族しか知らない、友だちの知らないこと。

昔、自分が小学6年生かそれより小さかったころ。(4年生とかだったかもとりあえず上級生)
すごく優しく好きだったいとこの兄がいました。
親父に絵を描くことを教えてもらってから、見せていた唯一の人です。
兄は絵が描けなかったですが、どんなに下手な絵でも兄は見て「うまい!将来は絵描きさんだな!」といい
褒めてくれました。
それが嬉しくて、なにか描いては見せていました。
そしてその時約束したのを覚えてます。
絵描きさんになると。
いいということはいいといい、ダメなものはダメとしっかりと叱ってくれる人で人として好きでした。
相手の気持ちをくみ、気づき気遣う優しさもあり物分かりのいい時であれば尊敬していました。
なので、今もいたならどれだけ尊敬してることでしょうか。人として出来た人だったと思います。
褒めて育つタイプだったか、徐々にうまくなって行った気がします。
その頃はロボットが大好きで、マジンガーZとかガンダムとかそういうのよく親父にテープをダメにしちゃうぐらい見てました。勿論兄と一緒にみてカッコイイ!って言ってました。
そんな兄とも毎日いれるわけではなかったので(家が遠いので)毎日そうしていたわけではないかったですが
親に無理を言ってよく遊びに行っては可愛がってもらってました。
ただ絵を見てもらいたい、そのときはその気持ちでいっぱいだったと思います。

いつだったか覚えていません。
いつ頃だったか、すでに兄は病院の寝たきり生活をしていました。
その時だったかそれ以前だったか、私は兄とある約束していました。
確か美術館?かなにかの絵の展示会だったと思います。時間できたらいこうっと約束していました。
でも、兄は寝たきり行けるわけがなかったんです。でもその当時の私は子供で子供で子供過ぎて…
わがままで約束したのに破った兄に泣いて怒りました。嫌いだと。
バカでバカで…兄の事情もしらないで、風邪か何かだとおもって、私はごねました。

だからなのかもしくは…
私は兄と美術館に行った記憶があります。薄いですが行った記憶があります。
楽しかったです。いろんな絵を見て兄と一緒に。
病院に戻ってから、そのことで話しして絵描いて楽しかったですね。
「お前の絵を見て幸せだったわ。夢諦めちゃ駄目だぞ。にーちゃんが幸せになったように、絵で皆を幸せにする人になるんだぞ!」
実際の言葉とは違うかも知れませんが、ニュアンスはそんな感じだったと思います。
そして、それが自分が聞いた兄の最後の言葉です。
去りました。
当時の私はその瞬間真っ白でした。訳なんてわかるわけなかったです。バカでしたから。
それが実感したのは何日もあと。泣きましたね、涙でない程に。
少し絵を描くことをやめました。小学卒業まで描かなかった気がします。失ったものがおおきすぎて
当時の自分は絵を描くことに抵抗しかなかったのだと思います。見せる相手もいなくなりましたから。

何より中学生になるころには物心つき、ある程度わかる歳です。
あとでわかったことで、兄は心臓に関わる病気で病院に寝たきりになってたと知りました。
私は、わがままで兄を連れ回し病気を重くしたのです。
はっきり言うとなくなったのは私のせいでもあります。でも…
忘れましたが、余命も聞かされていたらしく長くなかったという話です。
短い人生とはいえ、それを早める結果となるとはいえ…兄は私のために無理をして展示会へ行ったのです。
本人としては最後の人生に思い出を残したかったのか…わかりません。
でももしそれが私のためだったのであれば…優しさに頭が上がりません。感謝してもしきれません。

わがままで連れ回し、無理をさせたこと恨まれてもいいほどです。
のちに、兄の残したメモみたいなのがあり読みました。家族の中に自分の事も書いてあり、その文に泣きました。
「人間はなんでも出来るぞ お前なら絵だ! いっぱい見てきたけどどれもかっこよかったぞ! 努力家で描く度に成長してるし、将来は有名な絵描きさんだな! 人を幸せに出来る特技っていうのはそうあるものじゃないから、俺はこのままお前が絵を描いて人を幸せにして笑顔にする存在になってほしい。俺がそれで救われたように、気持ち次第ではこんな体でも展示会で楽しめたように。強く生き、相手を笑わせる幸せにする、そんな人になってほしい。そして、お前はそうなると俺は思ってる。ありがとうっこれからも楽しみにしてるぞ、お前の描く思いを形にした幸せ詰まる作品を!」
残してあります、メモ。苦しそうにもかいた文字。いま見ても涙が出てしまいます。
優しい人、人としてできている以上に強い人でした。強すぎました。
本当の気持ちは死ぬ恐怖もあったでしょう。それでも言葉として、私のためにここまで思いを込めてかいてくれたんです。

約束しました。将来は絵描きさんになると。
当時はイラストレーターとかそんな時代ではなかったので絵描きさんという言い方でした。
今の時代でいう絵描きであるイラストレーターとして私は約束を果たすためにココに居ます。
そして描き続けています。
兄が約束を守り、展示会へ行ってくれたように。
私も約束を果たすために、絵を描き続けます。見る人を幸せにします。笑顔にさせます。強くなります。
そして、いつかプロとなるその日まで。
バカにされても嫌われても何を言われようとめげず道を曲げず突き進み努力し続けます。

それが本当のきっかけで、中学の時にラノベにハマりキャラクターのイラストを描くようになりました。
再びペンを握りました。


ある一人の文に涙したのは、まるで昔の自分のようだったからです。
そして強く生きようとする姿に私は心を動かされました。

今も…どれだけ辛くても前に進む一歩を止めないのは…兄が見ているからで
情けない姿を見せたくないからです。
絵も中学生当時は親父にすごく反対されました。
親父は可愛いキャラとかが好きではないので「こんなものの何がいいんだ」と言われ続けました。
でもそれは親父の評価。間違いではないのです。
だから私は黙って努力しました。実績を付け、親父が黙ってしまう存在になるために。
その結果が今です。
そんなこと言っていた親父が今では「すごいな!いいねぇー」と喜んでいます。
いいかたは悪いですが、結果をみせて認めさせました。こういう絵でここまで出来るということを。

それもこれもあの人のことがあるからこそ。
弱かった自分は小学生までで十分。
強くなる、兄のように。あの人ほどになれなくても、近い存在になりたい。
尊敬したあの人のように。






すぐに辛くなる方。
まずは自分を見つめなおして見ませんか?
人は強生きることができます。事実、私やその方がそうです。
無論まだまだなところはありますが強く生きています。
でも、それはいつも大切な物を失ってからです。
あなたは失いましたか?
失った上での弱音ですか?
人は強くなれるんです、大切な存在を失ってないならもう少し自信を持ち、強くなってください。
強く生きていますが、失ったものがあるというものは辛く一生引き釣ります。
だから失っていない今のうちに強くなってください。
失って強くなるなら、失わずして強くなる方法だって必ずあります。
だから、見方をかえて考えれば、ツイッターとかで呟いたりできてる時は復活できるときなんです。
強くなる時なんです。

余命があり、死ぬのがわかっている人でも展示会に行くぐらい人はホントは強いんです。
かの有名なベートーヴェンでも、耳が聞こえないでも曲を作り、音を少しでも知るためピアノ盤を歯で押し振動で音を拾うなどの努力をして作ったという話があるほどです。
そう思うと、小さな事で悩んでいるとおもいませんか?
どれだけ辛くてもそれより小さなことだと思います。自分もその経験がある以上立ち止まらないです。
人は違えど、根本は人です。人である以上皆も強くなれます。強くなれる人がいるのですから。



今では無意識な自分。
努力し続けるのも、馬鹿になってみるのも、真面目なのも、素で抜けているのも。
全部昔は意識していたことですが今となっては無意識な自分です。これは今の私という存在だと思います。
個性だとおもってます。なので無理に変えようとはせず無理のない意識を持って自分を磨いて行きたいです。
素直な自分と向き合い、飾らず、自分という存在を皆に好きになってもらうように。
苦手な人はいても、人は嫌わず。来る者拒まず、去る者追わず。切り替えの出来る方や、いろんな知識を交換できる人とのつながりを大切にして強くいきたい。


辛くとも苦しくても思い続ける気持ちです。

また今日も、頑張ります。
いつか、約束を果たすために。

こんな自分勝手な文ですが、もし読んで下さったかたがいたなら嬉しいです。
ありがとうございますっ 私はあなたという存在に支えられてココに居ます。
あなたを笑顔にさせられるよう私は頑張り続けます。
それは私のせめてもの恩返しです。
プロフィール

∽茶葉猫∽

Author:∽茶葉猫∽
フリーイラストレーターしています。
茶葉猫です。

オリジナル主体で、稀に版権も描きます。
ファンタジー系、武器など描くのが好きです。
背景など少々苦手で練習中…

自分の完成したイラストなどは、PixivやTwitterで載せていますので見てもらえると嬉しいです。

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お仕事の件(※注意あり

イラストのお仕事を有償に限り承っております。
ご依頼・ご相談等ありましたらこちらのメールアドレスまでご連絡ください。
ご依頼の際はお手数ですが、最初に納期と金額をご提示ください。

※R-18関係のご依頼は、お引き受け致しかねます。
ご容赦ください。

tyabaneko✿gmail.com
(✿を半角アットマークへ変更してください)

また、これまでの仕事履歴はカテゴリの『お仕事情報』より随時更新していきますので、ご確認ください。

○現在3月までスケジュールが埋まっていますので、4月以降になります。ご了承ください。

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